OWNER

松本 圭輔 様MATSUMOTO KEISUKE

1987年生まれ。医薬品注入器、輸血関連機器などの医療器具を製造する医療機器メーカー勤務。趣味は音楽鑑賞、ドラム演奏、ドライブ。群馬県在住。

購入物件:SQUARE CITY 西台AZ

INTERVIEWER

髙橋 翔太TAKAHASHI SHOTA

1991年生まれ。株式会社トラスト・インベストメント、投資マネジメント事業部所属。趣味はアニメ鑑賞、日本語ラップ、サッカー。東京都在住。

やりたいことをやらないと、
「人生」がもったいない。

髙橋
松本様は私とお会いする前から投資マンションへ関心をお持ちでしたが、その理由を聞かせていただけますか。
松本
投資マンションへの関心は、将来に対する明確な危機感からでした。現状、年金制度には期待ができません。僕の身体が動かなくなったとき、今のまま普通に生きていても手元の資金は尽きていくだけ。そんな中、僕が望んでいたのは「本当の資産」を所有することでした。
髙橋
「本当の資産」とは、どのような資産ですか。
松本
不動産や金・プラチナのように確固たる形あるもので、資産としての価値が安定しているもの。そして、その価値の安定性によって、持ち主の心を豊かにしてくれるものが、「本当の資産」だと考えています。
髙橋
価値の安定性という面で、投資マンションはどうでしょうか。
松本
僕自身が地方に住んでいることで強く感じるのですが、今、東京以外の地方都市はどんどん衰退しています。シャッター街は確実に増えているし、自宅近くのコンビニも潰れてしまいました。だからこそ、東京の都市部に僕の不動産を持つということが、どれだけの意味を持つか実感できます。
髙橋
当社でも東京都市部の物件開発によって、投資効率の最大化を図っています。
松本
東京の都市部には、日本全国、そして海外からも大勢の学生や社会人が集まります。人がいる限り「住む」ことへの需要は絶対になくならない。そして、需要がある都市部の不動産価値は落ちないでしょう。
髙橋
物件の良さには私も自信があるので、松本様にご提案できました。
松本
僕に提案してくれた投資マンションに、高橋さんは賃貸で住んでいますよね。購入前に高橋さんのお部屋を見せていただけたことも、決め手のひとつでした。
髙橋
これまでのお付き合いもあり、少しでもお役に立ちたいという気持ちがありました。松本様との出会いは、仕事とは直接関わりのないイベントからでしたね。
松本
そのお陰で、心から信頼できる人と出会うことができました。
髙橋
「本当の資産」をお持ちになり、今後の展望などはあるのでしょうか。
松本
僕はドラムが好きで、将来、スタジオ完備の一戸建てを所有したいと思っています。その自宅で、思いっきりドラムを演奏できたら最高ですね。他にも、大規模なライブハウスでドラムの単独ライブを催したり、世界中をドラムのスティックだけ持って飛び回ったりもしたい。武道館でライブも開きたいですし、世界を回った経験を基に自伝の本なども書いてみたいんです。
髙橋
夢がどんどん膨んでいきますね。
松本
これだけのことを、今の仕事だけで叶えようと思ってもなかなか難しい。それだと、一度きりの人生がもったいないですよね。せっかく生まれてきたんですから、どうせなら、思いっきり楽しみたいじゃないですか。今は、その第一歩を踏み出したところです。
髙橋
これからも松本様の挑戦を支えていけるように頑張ります。

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